
受注を受けたら、受注・発注の2度入力。売上もしかり…。
効率や入力ミスことを考えたら、1度で済ませるべき業務ではないでしょうか。
もし、この業務が各1回で済んだら!
「商蔵奉行新ERPオプションコンポーネント」で即解決!
受注発注同時入力システム/売上仕入同時入力システム



※こちらはオプションにて対応いたします。
ここに注目! システム導入によるメリット
- 入力データは、受注データとして書き込みされ、同時に発注データとしても書き込みされます。
案件ごとの受注明細・発注明細を1画面で入力可能です。 - 各明細行で発注先・発注単価の入力ができます。
- 売上明細を、売上日別・商品コード別・単価別に売上履歴情報として登録できます。
- 売上履歴情報を呼び出して、明細行に転記できます。
(別プログラムの売上仕入伝票入力画面を使用して売上履歴情報を登録している場合) - 得意先追加情報を登録することにより、画面上に表示できます。
(得意先追加情報登録画面は、別プログラムになります。) - 同時入力した伝票内容を一覧表で確認できます。
- 売上・仕入から(受注・発注を入力し直さない)入力も可能です。
- 受発注伝票からのリレー入力が可能です。
(受発注伝票入力画面は、別メニューになります。)
「商蔵奉行新ERPオプションコンポーネント」で入力業務を省力化!
もう二度手間に悩まされない!


































