現在お使いの販売管理システムで悩んでいませんか?
- 伝票イメージ画面で入力がしたいのにできない
- 商奉行にはない項目を入力して、印刷したい
- 取引先専用の納品書を手書き対応している
- 今後取引先が増えた場合の帳票設計ツールがない
- 納品書にチェックデジットの印刷ができない
こんな悩みは商奉行+指定伝票入力発行システムで解決できます。
システムの概要
- 指定伝票を印刷するシステム。
- データ入力画面は実際の伝票イメージを画面に表示して使用可能。
- フォーム設計機能を搭載(計算式組込可能)。
- 商奉行・蔵奉行の伝票データの読込み書出し、各マスタの読込が可能。
- 予備項目が多数あるため、項目が多い伝票に対応可能。
システムの特長
1.印刷ツールとして使用
※商奉行(オリジナルフォーム)で作成できない伝票の出力に
- 金額が3つ必要な納品書・印刷の項目が多い。
- 計算式で求める項目がある。(チェックデジット、ハッシュトータル計算、○を付けるなど)

2.入力ツール+印刷として使用
- 伝票イメージをそのまま入力画面とすることが可能

その他の機能
- 売上(受注)・仕入(発注)・倉庫間振替データをシームレス連動
指定伝票入力発行システムで入力されたデータは汎用データ書出しで商・蔵奉行に登録できます
また、商・蔵奉行からのデータ変換も可能 - 強力なフォーム設計機能搭載
画像データを表示して設計可能、計算式も設定できます
バーコード、OCR-Bフォントの印刷も可能 - 各マスタデータも指定伝票入力発行システムで管理可能
商奉行の各マスタには登録できない項目も登録できます
取引先の納品書に印刷する内容をあらかじめ登録しておけます


































