売れるサイト作りから売れた後の運営作り
通販事業を繁栄させるためには、売上高増強が一番。
しかし、それだけで事業運営は大丈夫でしょうか?
ネット通販でもお客様からの注文を受けてからはリアルな世界。何をするにもコストがかかります。
売上は大切ですが、利益も大切です。
多くの通販事業者様の現場では、受注後の運用体制が効率化できずにサービスが低下しているのを聞き及んでいます。
通販事業を拡大・安定化させる秘訣は、『売れるサイト作り』から、『売れた後の運営作り』が大切です。
負のスパイラルに陥る前に物流運用、通販バックオフィス、運営サポートを外部に委託しませんか?

相談をされる通販事業者様の多くは、通販運営を自己流で展開しているお客様が非常に多くいらっしゃいます。
販売内容、販売方法は10社10通りの方法はありますが、体系だったワークフローを社内で共有化していますか?
物販を中心とするネット通販業務のワークフローは約400フロー存在します。このフローに則ったバックオフィスの導入はされていますか?
通販事業者様(主な業務工程)

信頼できる物流運営と通販バックオフィス・システム
物流倉庫はどこでも一緒ではありません。
大切な通販事業者様の資産をお預かりする一方で、お客様との接点を持つ商品の最前線を任せる重要な役割を担います。
確率された業務と運営をトータルでサポートするからこそ、提供会社の物流運用は、5年間で一度も棚差を生じさせたことがありません。
上場大手の通販事業者様の監査法人からも管理品質では定評を戴いております。

全体スペース
作業スペース1(入荷)
保管スペース1(棚)
空調設備完備
セキュリティ設備完備
(機械警備・監視カメラ完備)
防災設備完備
通販運営を強力にサポートする仕組みとして、インターネットを利用した通販バックオフィスシステム(eCommerce Office:通称ECO)を提供いたします。
ECOは、楽天、Yahoo、Amazon等大手モールサイトやEC-CUBE等の自社サイトから受注データを取得することにより、発注自動仕分け、在庫管理、受注管理を統合的におこなうシステムです。

成長性
- 小規模(売上高5千万)~大規模(売上20億)システムを変更することなく使い続けられる。
- 通販運営の基本プロセスと通販事業者が成長するに従い発生する事業の多角化を先取りした構造。(例えば、通販事業⇒卸販売⇒委託販売⇒受託販売)
低コスト
- ECOはASP提供。必要なのはパソコンとブラウザー。
- 通販事業運営プロセスを基本思想としているため、複数人数でも共有化して利用。
- 社内出荷から物流委託へスムーズな移行が実現。
サプライチェーン
- ECOは、仕入先や産直業者ともECO同士が密接につながりあうので企業間連携が可能。
- 受注と発注が紐づき、欠品による対応が早期に実現。
- 仕入コストが単品管理(個別原価管理)できるので管理が明確。
システム連携
- ショップシステムとの柔軟な連携(モール事業者様や汎用パッケージサイト)が可能。
- ヤマト運輸、佐川急便などの貨物追跡情報を自動取得。
- 外部インターフェースを考慮しているので他のシステムとの連携が容易。
(但し、一部カスタマイズは発生します。)
| 大項目 | 項目 |
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| 通販事業者管理機能 | |
| 受注管理 |
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| 発注管理 |
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| 在庫/物流管理 |
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| 販売管理 |
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| 商品企画 |
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| 環境設定 |
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| 物流倉庫機能 | |
| 入荷管理 |
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| 出荷管理 |
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| 在庫管理 |
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| サプライヤー機能 | |
| 受注管理 |
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導入事例
導入事例についてお客様からいただいた声をご紹介。 -
ソフトウェア&ハードウェア
奉行シリーズをはじめとした
各種ソフトウェア、ハードウェア、ネットワークソリューションをご紹介。 -
ネットワーク
お客様のご要望に応じて様々なネットワーク・インフラ環境を構築します。



































