今月のおすすめウェビナー
法改正や税制改正への実務的な対策から、今企業に求められる働き方への取り組みなど、時流に沿ったウェビナーをご紹介します。
中堅・中小企業のための税務調査の実務対策
~税務調査の基礎知識・勘定科目別の勘所・電帳保存法対応~
税務調査への実務的な対策をわかりやすくお伝えします。
本セミナーで「調査に強い経理」へのアップデートを目指しましょう。
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サポート終了まで“放置”は危険!?
今やるべき「事前確認ツール」とは
サポート終了はまだ先でも、“何もしないまま”は意外と大きなリスクになります。
「まだ大丈夫」と先送りした結果、移行準備に予想以上の時間がかかり、スケジュールにしわ寄せが生まれてしまうケースが増えています。
本セミナーでは、講師と一緒に画面を見ながら進める参加型形式で「押さえておきたい3つの移行準備ポイント」をわかりやすく整理します。
まずはここから。クラウドあんしん説明会
奉行i11ユーザーのための「安心の第一歩」
お手元に「奉行i11のサポート終了」を知らせるDMが届き、不安を感じていらっしゃいませんか?
「メンテナンスが終わる」「次はクラウドだ」と聞いても、実感が湧かなかったり、 そもそも“次がクラウドなの?”と初めて知った方もいらっしゃると思います。
本セミナーは、製品の細かい機能を紹介するものではありません。
「そもそもクラウドって何?」「今の奉行と何が違うの?」という疑問を解消し、クラウドが初めての方でも安心して次のステップに進めるよう、「クラウドの基本と安全性をわかりやすく解説します。
まずは、「奉行クラウドを理解する」ところから始めてみませんか?
「突然のM&A、その時経理部はどう動く?」連結・統合対応の実務ポイントセミナー
突然降りてくる「M&Aやるから」「来月から子会社が増える」ーその瞬間から、最も過酷な現場になるのは経理部です。
M&Aの華やかな表舞台とは裏腹に、経理部は負荷を背負い、混乱の中心に立たされます。
本セミナーでは、M&A後に経理部が必ず直面する、“連結・グループ管理の落とし穴” をわかりやすく体系化し、いかに早く、効率よく、正しく立て直すかを実務レベルで解説します。
【奉行i11お客様限定】60分で徹底解消!奉行クラウド移行の“リアルな疑問”一問一答セミナー
奉行ⅰ11のサポート終了案内は届いたけれど、クラウド移行の検討は後回しになっていませんか?
「何から始めればいいの?」「実際、奉行クラウドってどうなの?」そんなモヤモヤを抱えたまま、忙しくて検討が進められない方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、事前アンケートで奉行ⅰ11ユーザーから寄せられた“リアルな疑問や不安”を一問一答形式で徹底解消します。
さらに、奉行クラウドへ移行したユーザーが実際に悩んだポイントや、解決策・事例もご紹介。
「コスト」「データ移行」「操作性」など、多くの方がつまずいた疑問を60分でまるっと解決します!
後回しにしていたクラウド移行の検討、まずはこのセミナーから一歩踏み出しましょう。
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2026年4月施行!
法改正対応と企業価値向上のための「女性活躍推進」セミナー
2026年4月に施行!「改正女性活躍推進法」について
「実務担当者」と「人事部門管理者・経営者」向けにセミナーをご用意しました。
専門家の視点から総務人事部門がおさえるべき実務ポイントおよび具体的な取り組み方法を解説します。
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電子申告は法定調書奉行クラウドがおすすめ!
e-TAXとの違いや業務時間削減効果を徹底比較!
毎年1月の法定調書申告、「そろそろ紙での申告はやめて電子申告にしたい」と思っても、
専用サービスはe-TAXと違って費用がかかるため、なかなか社内承認が得られない そんなお悩みはありませんか?
本セミナーでは、社内の承認をより得やすくするために
・紙と電子申告による時間削減効果比較
・e-TAXと『法定調書奉行クラウド』の比較およびコストパフォーマンスの違い
を徹底解説します!来年度の電子申告は『法定調書奉行クラウド』を利用して、業務時間を大幅に削減してみませんか?
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2026年以降を見据えた
「改正労働基準法」の方向性を“総まとめ”
企業が備えるべき「4大テーマ」を社労士が解説
現在、労働政策審議会で労働基準法改正に向けた議論が進んでおり、2026年以降に法案提出・成立、段階的施行が見込まれます。
そこで、法改正の議論が本格化している今だからこそ知っておくべき重要論点を「4大テーマ」に整理し、
社会保険労務士がその全体像と、企業の経営労務に与える影響について予測し、解説します。
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AI活用と高セキュリティで
業務を止めない!
AI活用の加速とセキュリティ強化――両立こそが2025年以降の“勝ち筋”です。
サイバー攻撃の高度化・多様化、DX推進、法改正、人材不足の波の中でも業務を止めない仕組みを、本イベントで具体化。
前半はリスクの“新常識”を、後半は奉行クラウドのAI/セキュリティをご紹介。
不安なくAIを使いこなすための、最短ルートを提示します。
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アーカイブ
2026年2月
新リース会計基準の
制度・実務・システムが一気見できるセミナー
新リース会計基準にこれから本格的に取組むお客様へ、本ウェビナーでは制度・実務・システム対応をまるっと確認できます。
第1部では新リース会計基準の改正要点と、企業が備えるべき内容や適用後に必要な実務が何かを解説します。
第2部では、実務フェーズに入ってきたお客様向けに、「実務の進め方」をご案内いたします。
第3部では、新リース会計基準に対応する固定資産奉行V ERPクラウドについて、実際のデモンストレーションを交えてご紹介します。
令和8年度税制改正大綱オンラインセミナー
令和8年度の最新税制改正大綱の内容から、企業活動に影響のあるポイントを専門家がひもといて解説。
最新の税制改正大綱の情報をいち早くお届けします。
2025年11月
決算から申告まで、データがつながる
年次業務のスマート化手法をご紹介
経理にとって最大の業務イベント「年次決算」。期末から申告期限までの約2か月間は、業務負担が大きく、顧問の税理士と連携しながら行うため、効率化していくためには税理士との連携についても非常に重要です。
本セミナーでは、奉行シリーズを活用し、決算から申告までのデータ連携を通じて、経理担当者と税理士双方の業務を効率化する方法をご紹介します。
税務処理を内製化している企業にも、税理士に委託している企業にも役立つ内容です。
2025年10月
2025年年末調整の改正ポイント!
担当者が押さえておくべき変更点と実務対応
2024年の年末調整において実施された定額減税に伴うイレギュラーな対応が記憶に新しいところですが、2025年の年末調整においても注意すべきポイントが数多くあります。
本セミナーでは、担当者が知っておくべき2025年の年末調整における実務上のポイントを、実務の専門家がわかりやすく解説します。
また、年調の変更点を押さえることで、「年収の壁」の仕組みやその影響についての理解も深まります。
最後に、2025年の年末調整を効率的に行う手法についてOBCよりご紹介いたします。
改正を踏まえた育児・介護休業の実務がわかる!
奉行クラウド活用術
令和7年4月・10月の育児・介護に関する法改正により、人事総務担当者の実務対応は複雑化しています。
本セミナーでは、産休・育休を中心に、手続きに関する実務のポイント解説と、業務を煩雑化させないための奉行クラウドを実際に使った実務対応をご覧いただけます。
業務改革の専門家が、導入事例や操作イメージを交えながら皆様の最適解をご提案します。
2025年9月
「奉行AIエージェント 新リース会計識別クラウド」
ご紹介セミナー
契約書の抜け漏れや識別ミスへの不安や迷いを、「奉行AIエージェント 新リース会計識別クラウド」が解消します。
「新リース会計識別クラウド」であれば正確かつ効率的にAIがリースの識別をサポートできます。
本セミナーでは、識別における業務の最短化を実現する方法をご紹介します。
「正しい指導」と「ハラスメント」の違いは?
組織を守るハラスメント対策セミナー
「なんでもかんでもハラスメントと言われそうで指導ができない…」
「ハラスメントが起きてしまったが、どう対応すればいいかわからない…」
「退職者や採用への影響が出て、組織の立て直しに悩んでいる…」 というお悩みはありませんか?
近年、職場のハラスメントは企業の生産性や組織力を大きく左右する重要な課題となっています。
本セミナーでは、「正しい指導」と「ハラスメント」の違いや企業が取るべき正しい対策法を解説します。
また、ハラスメントが組織に与える影響や具体的な解決策、実際に成功した事例もご紹介し、企業としての信頼を守るためのポイントをお伝えします。
さらにシステムでできる、ハラスメント研修の履歴管理や育児・介護対象者のピックアップなど、対策方法についてもご紹介します。
2025年8月
経理が楽になれば、会社はよくなる!
システムを活用した、経理業務改善の進め方
経理の方ほど、会社のことをよく知っている人材はいません。変化の激しい時代だからこそ、会社の今後を考えるような仕事にもっと時間を使うべきです。
本セミナーでは、実際にあったリアルな成功事例・失敗事例を通じて、経理業務の生産性を飛躍的に向上させるための改善方法をお伝えします。
具体的なチェックポイントを提示し、導入のメリットや進め方を分かりやすくお伝えします。
2025年7月
新リース基準の"会計方針"はこう決める!
主要論点を事例で徹底解説
新リース会計基準への対応の方向性について、各社検討が進んでいる中、実施における"会計方針"を選定するフェーズに入ってきている企業様も多くなっています。
当セミナーでは、リースの識別・リース期間の設定・免除規定などの主要論点を中心に、専門家が会計方針決定のためのノウハウを事例をもとにお話しします。
OBC人事部の奉行クラウドの活用方法を解説!
住民税[特別徴収税額通知]の配付が驚くほどラクになる方法をお伝えします
特別徴収税額通知書が「紙」であるがゆえに、配付作業に多くの手間がかかり、毎年大変な思いをされているのではないでしょうか。
今回は、通知書のペーパーレス化をいち早く実現し、業務を大幅に効率化した、OBC人事部の奉行クラウド活用事例をご紹介します。
実際の活用方法や業務の変化の解説に加え、ペーパーレス化を進めた現場のリアルな声もOBC人事担当へのインタビュー形式でご覧いただきます。
2025年5月
”新リース会計基準対応機能”の全貌がわかる!
固定資産奉行V ERPクラウド徹底解説セミナー
固定資産奉行V ERPクラウドは25年4月より、他社に先駆けて”新リース会計基準”に対応しました。
適用前の影響額試算から、適用時の遡及計算、適用後の決算における注記作成まで、新リース会計基準の対応に向けて必要な機能を今からすぐにご利用いただけます。
本セミナーでは実際のデモンストレーションを交えて、余すことなくご紹介します。新リース会計基準対応に向けて準備を進めているお客様必見のセミナーです。
至急で追いつく
2025年改正 育児・介護休業法実務対応セミナー
2025年4月から始まった改正育児・介護休業法ですが、繁忙期と重なり、足元では対応が間に合わなかった企業もあると思います。
他方で改正対応セミナーは、通常施行日前には収束してしまい、情報収集の拠り所も時間もなく、お困りの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?
そこで本セミナーでは、社会保険労務士による、今から「至急で追いつく」ために実務上必要になる対応をお話しします。
最後に育児・介護休業手続きの手間を簡素化できる、人事労務業務のDXソリューションをご紹介します。
社員の「働きがいが生まれる」会社を作る
いま、取り組むべき離職防止のための3選
「人手が足りない」これはどんな企業でも共通する課題となっており、その傾向は今後さらに加速します。
大手や外資企業からの驚くほどの好待遇のオファーでの引き抜きは、中小企業の事業継続を不可能にする脅威となっています。
『まさか、あの人が!?』となる前に、必要な人財の流出を防ぐためのポイントを『社員がやる気をなくす瞬間と離職を決定づける理由』のレポートから読み解き「離職防止3選」としてご紹介します。
2025年4月から「定年65歳」は義務?
定年後再雇用制度に伴う労務管理の留意点と対応策
労働意欲のある高齢者が働ける環境を整備することは、人材不足のなか、企業の人事戦略において必須事項となってきます。
しかし、対応を誤ると企業のリスクにつながる可能性があるため、なかなか足を踏み出しづらい領域となり注意が必要です。
本セミナーでは、定年後再雇用制度に伴う、契約の円滑な進行に向けた労務管理の留意点と、最新法改正への対応策について詳しく解説します。
さらに後半では、制度改正に伴い増加する業務を雇用契約の手続きや管理の標準化によって効率化できる「奉行クラウド HR DX Suite」をご紹介します。
2025年4月
基本から学ぶ!
税務調査対策セミナー
インボイス・電子帳簿保存制度が始まったこともあり、税務調査という言葉への不安をより強く感じている方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、経営者様や経理担当者様にそれらの不安を払拭して頂くために、「税務調査とはどのようなものか」「何を事前準備すればよいのか」といった基本的事項、調査当日の対応方法などを、インボイス・電子帳簿保存制度を踏まえつつ、実例を交えながら解説します。
さらにインボイス制度や電帳法の要件に沿って、証憑の収集から仕訳起票、支払処理などの一連の流れを自動化できる「奉行クラウド 経理 DX Suite」をご紹介します。
人とお酒のイイ関係
お酒の正しい楽しみ方とアルハラ対策
お酒はコミュニケーション手段の一つとして広く活用されていますが、適量を超えた飲酒は人との関係性を破綻させる危険性があります。
飲める人も飲めない人も楽しめる場を作る「スマドリ」の考え方を提唱するアサヒグループジャパン株式会社を講師にお招きし、お酒の正しい知識と楽しみ方をご紹介します。
さらに、飲酒の場で起こりがちなハラスメントと企業の責任について、専門家が事例を交えながらお伝えします。
2025年3月
2025年改正 育児介護休業法改正で今から考える労務管理の「マスト」の備えとは?
2025年に改正予定の育児介護休業法。 人事制度の整備や従業員への面談など、人事担当者がやるべきことが増えていきます。
しかし、人手不足に加えて相次ぐ労働関連法の改正もあり、お困りの方も多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、育児介護休業法の解説に加え、今後予定されている法改正を整理し、 人事担当者が本当にやるべきことが何かを専門家がお話しします。
最後に人事労務業務のDXソリューションをご紹介します。
オンラインセミナー
新リース会計基準対応への第一歩
株式上場会社や大会社等を対象とした新リース会計基準が、企業会計基準委員会より公表されました。
本セミナーでは新リース会計基準の概要から、ステップ分けして対応にアプローチする考え方と手法を解説します。
そして後半では、実務においてシステムに求められる要件を、「固定資産奉行V ERPクラウド」をベースにご紹介してまいります。
社労士が解説 企業が知っておくべき給与デジタル払いの実務ポイント
デモ初披露!「PayPay給与受取」&「奉行クラウド」
給与デジタル払いが解禁され、検討を進められている企業様も多いのではないでしょうか?
しかしデジタル払いの導入には、従業員の同意や、就業規則の改定、労使協定の締結など、法的に進めておくべき手順が存在します。
本セミナーでは、社労士が給与デジタル払いの導入ステップと実際の運用上の注意点をご紹介いたします。
後半では、奉行クラウドとPayPay給与受取のデモンストレーションをご覧いただきます。
さらに、決済機能だけではない、PayPayアプリの便利な使い方もご紹介します。
2025年2月
請求書業務の見直しで経理は変わる!
「請求書DX」をはじめるべき理由と奉行Edge 請求書DXクラウド ご紹介セミナー
近年、経理を取り巻く環境は急激にデジタル化が進んでいます。
従来は紙による発行・受領が主流だった「請求書」も、今では紙ではなくPDFなどのデータでやり取りする機会が増えてきました。
今後もデジタル化が進むことが想定される中、請求書業務の見直しは業務効率化に直結する重要な取り組みであると言われています。
本セミナーでは、「請求書DX」に取り組むべき理由と、奉行シリーズでの実現手法をご紹介します。
無料オンラインセミナー
新リース会計基準の基本とこれからの備えを徹底解説!
新リース会計基準が企業会計基準委員会から公表されました。
本セミナーでは新リース会計基準の主要なポイントだけでなく、適用に向けたプロジェクトアプローチの例について、専門家が解説をいたします。
後半では、安心して制度改正を乗り切るための固定資産奉行V ERPクラウド対応方針を6つのポイントに絞ってご紹介いたします。
2025年1月
最新!令和7年度
税制改正大綱オンラインセミナー
令和7年度の最新税制改正大綱の内容から、企業活動に影響のあるポイントを専門家がひもといて解説。
最新の税制改正大綱の情報をいち早くお届けします。
2024年11月
~未来を見据えた経営戦略~
脱炭素経営とクラウドERPによるビジネス変革セミナー
脱炭素化への対応がメーカーや大手サプライヤーにとっても大きな経営課題となりつつある現在、取引先である地域企業の皆さまにも、脱炭素経営の取組みが求められています。
納入先や自治体・金融機関から脱炭素化への要請を求められる中で、企業はどう考え進めるべきか?
市場の最新の動向を始め、新たなビジネスチャンスに繋げていくための対応ポイントを専門コンサルタントがご案内します。
また後半では、今後激しい変化を続ける企業環境に必要な企業単体・グループの会計基盤をご提供するクラウドERP「勘定奉行V ERP」をご紹介します。
2024年10月
令和6年版
年末調整と定額減税の総まとめセミナー
2024年度、人事総務担当者様の業務に大きな影響を与えた定額減税制度の対応も、いよいよ年末調整で終了となります。
定額減税の対応を含めて国税庁より公開された「令和6年分年末調整のしかた」を元に、スムーズな年末調整業務を進めていただく制度のポイントと実務対応について、専門家が解説します。
さらに、奉行Edge 年末調整申告書クラウドと給与奉行クラウドによる、年末調整業務を効率化する手法をご紹介します。
~2024年最新!建設業向け~
労基署から指摘される3大ポイントと助成金情報
臨検監督の数が増え、建設業でも法違反の指導件数が増加しています。
年次有給休暇の取得や時間外労働など、建設業で指摘されることが多いポイントについて 対応策やすでに取り組みを行っている企業事例の紹介、費用負担を軽減する 最新の助成金情報についても、社労士がわかりやすく解説します!
OBCからは、確実に法令対応できる勤怠管理クラウドのご紹介を致します。
2024年9月
2024年最新版 インボイス塾・電帳塾
短時間で総おさらい!基礎知識からよくある質問まで
インボイス制度と電帳法が本格的に始まり、業務が増えたと感じている方は多いのではないでしょうか?
制度についておさらいをしながら、よくある質問のポイントを「インボイス塾」「電帳塾」で総数8,852名に向けて講演をした実績を持つ専門家が解説します。
アナログ業務にメスを!経理と総務から始めるデジタル化セミナー~病院編~
働き方改革関連法、インボイス制度、電帳法など、医療業界にもデジタル化の 波が押し寄せています。
相次ぐ改正で複雑化する業務に対応し、働き手の減少を乗り切るためには アナログ業務を脱却し、戦略的な病院DXに取り組む必要があります。
そこで今回は、各分野の専門家をお招きし、病院の業務担当者と経営者のためのセミナーを 3種類ご用意いたしました。ぜひご視聴ください。
~2024年10月から~
郵便料金の値上がりで郵送コストが増加!
請求書のペーパーレス化で郵便料金の値上げに対応しませんか?
郵便料金の値上げに伴い、紙の業務を続けることで作業コストはそのままなのに、発送費用はコストUPになってしまいます。
デジタル化することでコストカットだけでなく、作業時間の短縮やインボイス制度・電帳法への対応が可能です。
請求管理電子化クラウドによる、請求書のペーパーレス化による効果と実際の画面を動画でご紹介します。