固定資産奉行クラウド

奉行奉行クラウドソフト・ハード財務会計

概要

固定資産管理の実務に網羅的に対応し、データや人とつながって生産性を向上

1.固定資産・リース資産の管理をフルカバー

    固定資産やリース資産情報を一元管理でき、償却額・リース料支払額等の自動計算から、資産台帳や申告書の自動作成、複雑な会計処理・仕訳データ作成までワンシステムで対応できます。

2.実務に即した細やかな業務対応を実現

    実務に即した資産の多様なライフサイクル管理や、様々な償却方法への対応、除却/売却時の償却額の計上要件への対応など、企業に必要な業務要件にきちんと対応でき、細やかな管理が可能です。

3.つながることで生産性を向上

    税理士等とリアルタイムにデータ共有でき、同じ画面を見ながら税務判断などのアドバイスが受けられます。また、遠隔拠点とのデータ共有や仕訳・申告データの連携により、生産性をさらに向上できます。



特長

実務に即した固定資産管理業務を徹底的に追及し、クラウドの力で生産性向上

固定資産・リース資産の管理をフルカバー


固定資産やリース資産のさまざまな情報を一元管理でき、資産台帳の作成から申告業務まで一気通貫で行えます。



実務に即した細やかな業務対応を実現


資産の多様なライフサイクル管理や様々なっ償却方法への対応など、実務に即した方法で業務をスムーズに行えます。

実務に必要なすべての償却方法を網羅

    税制で求められるさまざまな償却方法に対応しています。新旧定率法/定額法はもちろん、三年一括償却や繰延資産など、さまざまな償却方法に細やかに対応しています。

資産のすべての移動履歴を細やかに記録

    部門、設置場所、費目区分の移動処理が行えます。取得から現在までの移動履歴が管理され、履歴情報は帳票あるいは検索用のデータとして利用できます。また、会計システムとの連携時には、移動履歴の費目区分などを加味した正確な仕訳データの作成が可能です。

償却・売却管理から有姿除却まで網羅的に対応

    除却処理では処分費用・売却損益を自動形状し、除却時の簿価指定も可能です、有姿除却では、貯蔵品形状・貯蔵品除却まで対応しています。

資産の遊休や再稼働の管理も細やかに対応

    資産の遊休開始、再稼働の管理が可能です、遊休期間中も減価償却費を発生させる場合には、営業外費用へと変更する移動情報が自動で作成されます。

一連の減損会計の処理を網羅

    減損会計昨日を搭載し、減損後帳簿価額の計算や、減損損失額形状に関する仕訳データの作成まで、一連の処理が可能です。減損後の償却費の計算を始める月も、実務に沿って選択できます。

実務に合った集計方法とレイアウトに細やかに対応

    固定資産台帳は、科目別などの集計軸や出力したい資産情報など、自社の実務に応じて自由に選択して出力できます。また、出力段階や列ごとの出力項目など、台帳のレイアウトも細やかに調整することが可能です。


つながることで生産性を向上


固定資産奉行クラウドには、顧問の税理士などの専門家に提供できる「専門家ライセンス」が1ライセンス無償で付属しています。専門家ライセンスを提供することで、税理士も固定資産奉行クラウドを利用できるようにあり、お客様のデータをすぐに共有できます。


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